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by hr-info

カテゴリ:履歴書&職務経歴書の書き方( 31 )

様々な職務経歴書

職務経歴書や、履歴書というと、通常は、市販のフォーマットを思い浮かべます。

しかし、本来、職務経歴書というのは、自分をアピールするツールですから、
通常の職務経歴書に加えて、少しカスタマイズが必要です。

少なくとも、自分の職業にあった職務経歴書を選ぶできでしょう。

しかし、残念なことに、営業用の職務経歴書、広報用の職務経歴書、プログラマー用の職務経歴書というように、その職種にあった職務経歴書というのは、なかなか見つかりません。

そこで、良いのが、このサイトです。

この職務経歴書ダウンロードツールでは、職種にあった職務経歴書ダウンロードができます。 

自分にあった職務経歴書を使うというのは、転職成功へのファーストステップです。

是非、利用してみてください。
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by hr-info | 2007-08-03 00:36 | 履歴書&職務経歴書の書き方

履歴書 便利サイト

実は、先日から転職をしようという友人の相談に乗りました。

転職する場合は、まずは、求人情報を探すのでしょうが、次にやることというと、履歴書です。 昔(私が学生の頃)は、履歴書は、コンビニで買うというのが定番でしたが、今では、履歴書ダウンロードができるサイトがネットではありますよね。

この履歴書ダウンロードは、いたって簡単です。

web上で、履歴書に必要な項目を入力して、履歴書ダウンロードボタンを押すと、簡単にダウンロードができるわけです。

しかも、一度登録しておけば、いつでも、自分の履歴書を書き換えることができるのです。 このサイトの便利なところは、履歴書だけでなく、職務経歴書や、様々な資格や、スキルも記載できるという点、さらには、ダウンロードしたエクセル形式のフォーマットは、A4サイズなので、通常の履歴書としてそのまま利用ができるのです。
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by hr-info | 2007-03-19 11:29 | 履歴書&職務経歴書の書き方
履歴書にある志望動機欄には

なぜこの会社を選んだのか
自分が何をやりたいか

という単純な志望動機もそうですが

自分が採用されるとどのような活躍ができるか、
これまでの経験を活かして何ができるか
など働いてからのことも書いていきます。

つまり未来のことについての想像を書くのです。

想像力が湧かない人、想像が難しいという人は皆大抵「働かなきゃわからない」
といいます。

「働かなきゃわからない」というのは当たり前です。
働いて見なくてはその仕事が楽しいかも、自分に向いているかも、自分の能力が活かせるかどうかもわかりません。

それは採用側にとっても同じことです。実際雇ってみるまでは人材の活躍はわかりません。むしろ実際採用してからもその人材にどれだけ潜在能力があるのかはわからないことが多いのです。


では、履歴書で相手に想像させるアピールとはどういうものなのか?

それは相手にあなたがいることをイメージさせることです。
「この人を採用したらOOで活躍してもらえそうだ」
「この人を採用したらうまくいきそうな予感がする」

相手にイメージさせるためにはまず自分が転職希望先で働いている自分の姿をイメージできていなくては何も伝えることができません。

ではイメージするためにはどうすればよいのか?


そのためには応募する企業のリサーチが必要です。どのような会社なのか、オフィス環境は?企業理念は、会社沿革は?どのような人物が必要とされているのか?どうしたらもっとこの会社は伸びるのだろう?など詳しく調べ、自分が実際そこで働いているのを想像できるようになるまで調べるのです。



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by hr-info | 2006-02-06 01:04 | 履歴書&職務経歴書の書き方
今回は自営業、SOHO、フリーランスをやっていた人の職務経歴書の書き方です。

フリーランスや自営業をやっていた人は企業で働いている人のように昇進や、昇格試験があるわけではありません。したがって自分自身の能力を証明する鍵は実績のみになります。

どのような企業とどのような取引をしていたのかなどを書くといいでしょう。また仕事に波があったということはマイナスイメージを与えてしまうので、コンスタントに仕事に仕事が入ってという書き方が良いでしょう。

仕事の実績はサラリーマンのように上司のいない自営業者にとっては大変かと思います。
もし雑誌などに掲載された経歴があるのでしたら、それを、誰かに推薦状をもらえるようならもらっておいたほうがよさそうです。

第三者によるその人物の評価の客観性が加わるので、説得力が増してきます。



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by hr-info | 2006-01-24 05:47 | 履歴書&職務経歴書の書き方
今回はフリーターの方の職務経歴書の書き方について説明していきます。

フリーター経験者の人は「新卒で就職先が決まらなかった」または「夢を追いかけていた」「何も考えていなかった」のうちのどれかの結果としてフリーターになっている場合が多いです。

しかし、「何も考えていなかった」「就職先が決まらなかった」のまま応募を出してもそれは「どうぞ私を落としてください」といっているようなものです。

フリーターとして一番アピールできることは「夢を追いかけていた」ということでしょう。
職務経歴書ではその事実を存分にアピールしてください。

そして採用側としてはやはり個人の実務能力に不安があるのでそれを払拭するためこれまでしてきた業務の詳細を書くこともしましょう。




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by hr-info | 2006-01-24 05:16 | 履歴書&職務経歴書の書き方
もし、これまで多くの成果をあげてきた場合は、成果、業績用の新たな項目を設けて職歴とは別に管理して書くのが良いでしょう。
そうすれば、沢山のことを詰め込んだ職歴&実績&表彰が混合した長い職務経歴書のように飛ばされて読まれることはなくなり、採用担当者にとって人材のどれに注目したらいいのか直感的にわかるのでアピールができるのです。

次にアピールの仕方について書いていきます。

実際にあった経歴を書くので、ただ職務履歴書にそのままをかくだけでも十分説得力はあるのですが、できれば、顧客からのサンキューレター、あなたの企画が取り上げられた証拠、新聞の記事などがあるのならば、それらを添付するとさらに良くなるでしょう。

自分の実績を自分で褒めるより、第三者の力を借りて説得するほうが説得力があるのです。


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by hr-info | 2006-01-23 03:33 | 履歴書&職務経歴書の書き方
あまりにも書きたいことが多すぎて自分の実績など思いつくままに書いてしまい経歴書が読みにくくなる、なんてことはありませんか?

おくらすばらしい実績を持っていても職務経歴書の見た目が悪くてはその人の実績にふさわしい評価は得られません。

むしろ一気に経歴を書き並べても採用側としては「どこから読めばいいのかわからない」といった状況に陥ってしまいます。
採用側はその人意外にも何人もの応募者の履歴書、職務経歴書に目を通します。応募者が100人を越える場合に限らず一語一句を見ていくことはあまりありません。

書くことが沢山ある場合は全部を書かなくてもその中から選択したいくつかをかけば十分にアピールできます。経歴書を書く前に書く事柄を抜粋し、どうやってアピールするのか戦略を立てましょう。時系列で書いていくのか、逆時系列を書くのか、項目で書くのかはあなたの経歴によって変わってきます。

応募書類は自分がどれだけ納得するかではなく「相手にどれだけ満足させられるか」を中心に考えると良いでしょう。


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by hr-info | 2006-01-23 03:31 | 履歴書&職務経歴書の書き方
年齢が若い方や、職歴の浅い人が職務経歴を書こうとすると書くことがあまりなく2行や3行で終わってしまうこともあります。

しかし、職務経歴書の全体にうち職歴が2、3行ということは全体として見たときに空欄がありすぎ、「やるきのない」または「さびしい」経歴書になってしまい、結果採用側にとっては「能力のない人」と見られてしまいます。

目立った職歴のない人は、仕事の中での出来事などを洗い出し、その中で応募先の企業と関連性がありそうな仕事内容を記入してみましょう。

また、とにかく沢山記入しようとして過去の資格などを書こうとする場合がありがすが、漢字検定4級などグレードの低い資格はイメージを落とす可能性があるのであえて書かないほうが良いです。



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by hr-info | 2006-01-22 21:48 | 履歴書&職務経歴書の書き方

職務経歴書の書き方

職務経歴書い職歴を書く際、書き方は3つあります。

1・時系列で書く
2・逆時系列で書く
3・項目別で書く

このうち職歴をどの書き方で書くかはこれまで経験してきた職歴や応募目的によって異なります。

1・無難に書きたい、特にアピールすることもないという人は一般的な時系列が良いでしょう。
2・応募する企業の職種が現在の仕事内容に近いものであれば現在の職を一番最初にアピールできる逆時系列が良いでしょう。
3・強調したい項目を採用者にアピールするためには、項目ごとに書くことができる3を選ぶのが良いでしょう。


自分の職歴などにリストラなどの経験がある人も、特に明記する義務はありませんが、面接で問われる可能性もあるので事前にそれに対してネガティブな印象を与えないようにしっかりとした理由を準備しておきましょう。



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by hr-info | 2006-01-21 21:20 | 履歴書&職務経歴書の書き方

職務経歴書

履歴書が人生の経歴など応募者の人物像を書くものだとしたら職務経歴書は「仕事の履歴書」仕事上での経歴を書くものです。

職務履歴書では仕事に関する情報に焦点をしぼり、趣味や仕事に関係ない資格などは書くのは辞めましょう。

職務経歴書では自分がどれだけその業務に適しているか主観的な意見ではなく、客観的に見ても説得力のあるように書いていきましょう。


【職務経歴書作成のポイント】

1・基本はA4サイズ1枚どんなに長くても2枚以内に納めましょう。
2・職務経歴書は文字数が多くなるのでタイプで作成するのが良い。
文字サイズは11か12が良いでしょう。
3・職務経歴書の右肩に記入年月日と自筆署名と押印を忘れずに。
4・会社は自分に何を求めているのかを前もって理解することも大切。
5・職務経歴書は皆が同じ書き方をするわけではないのでアピールする部分は人により異なる


では実際どのように書き始めればよいのか?
それは次回に続きます。



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by hr-info | 2006-01-21 20:41 | 履歴書&職務経歴書の書き方